2010年 08月 24日

高島花火大会

もう10日過ぎましたが、高島の花火大会、正式名は「第23回 高島漁港納涼大花火大会」と言う、潮まつりの花火大会を見れなかった、老人や子供たちに花火を見せたくて10数発の花火から始まり、今年で23回目
いまや4000発の花火を上げると言う、漁港には多くの市民がやってくる。
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海上を舟でわたり花火を投げ込み水中花火は、目の前で半円を描く、
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道内最大と言われるナイアガラは200メートルの長さ、
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この時期に花火を上げるのには、お盆の追悼ともかねていたが、今年から「おめでとう」花火も始まった。
何せ狭い漁港の中、多くの人に事故が遭ってはいけないと今年は大きなPRは自粛したと言う、確かに例年よりは帰りがスムーズだったのは、運営の良さなのか、観客が減った所為なのかは定かではない。
今年の小樽の花火は9月4日の祝津が最後になります。
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by Officepapermoon | 2010-08-24 13:07 | 街ネタ


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